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脚本家/代表作:『仄暗い水の底から』『アヒルと鴨のコインロッカー』『ゴールデンスランバー』TVドラマ『悪霊病棟』

鈴木謙一

すずき・けんいち

1971年、神奈川県川崎市生まれ。成城大学在学中に出会った中村義洋監督との共作で、2001年に脚本家としてデビュー。以降、『仄暗い水の底から』(01)、『アヒルと鴨のコインロッカー』(06)、『悪夢のエレベーター』(09)、『ゴールデンスランバー』(09)、『ボックス!』(10)、『劇場版 目を閉じてギラギラ』(11)、『グッモーエビアン!』(12)など、幅広いジャンルの作品に参加している。最近作は、昨夏放送の深夜ドラマ『悪霊病棟』(13)。

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